自分には似合わないけれど着てみたいファッション

女性にとって、ファッションセンスを磨くことは永遠のテーマだと思いますが、近年は男性のファッションにもこだわりが見られます。

自分には似合わないけれど着てみたいファッション

女性にとって・・・[女性 48歳]

自分には似合わないけれど着てみたいファッション
女性にとって、ファッションセンスを磨くことは永遠のテーマだと思いますが、近年は男性のファッションにもこだわりが見られます。
自分に合った洋服や小物類を決めるためには、自分の容姿をよく観察して、好みの洋服ではなく自分に似合う洋服を着ることが、つまりはファッションセンスが良いということになるのではないかと思います。ただ、自分に合った服を着るだけではつまらないです。
試着だけでもいいから、一度は着てみたかった服に袖を通してみたいものです。

私の場合、顔が地味なので、いつもは定番と言われるアイビー系ファッションに終始しがちですが、本当に着たいのはシャネルやエルメス、サンローランやジバンシーなどの高級ブランド服です。
それらを身にまとって、銀座や表参道を闊歩するのが夢です。
高級な服とは、およそ無縁な地味な顔立ちなので、おそらく似合わないのは承知の上ですが、やはり私にとって永遠の憧れ服は、高級ブランドの洋服なのです。

こういった高級ブランドは、たった一揃いあってもしょうがないわけで、シーズンやシーンに合わせていくつも必要ですし、社交場に出る機会もあった方が良いでしょう。まずは、自分が社交的な性格にならなくては、などと考えてしまいます。

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